200万円
賞金総額
優勝賞金 150万円。チーム内分配は自由。
AI HACKATHON 2026 / TOKYO
Presented by AIHACK運営事務局
A NEW REACTION, IN 8 DAYS.
先着100名限定
無料で応募するTheme
課題テーマは「LLM活用」「AI×業務自動化」「AI×新規プロダクト」のいずれかを想定しています。
詳細は Day1 にて発表予定です。
AIで腕試ししたいエンジニア
モデル・言語・フレームワークは完全自由。LLM / ML / AIツールを使って挑戦したい方。
AI活用に挑むビジネス職
マーケター・事業企画・AI推進担当の方。ビジネス価値・プレゼン・チームワーク・独自性も総合的に評価されるため、技術力だけが勝負ではありません。
仲間を見つけたい個人参加者
個人応募OK。Day1の冒頭でチームビルディングタイムがあり、当日その場でチームを組めます(3名以下)。
Prize
200万円
賞金総額
優勝賞金 150万円。チーム内分配は自由。
5,000円分
AIクレジット全員配布
主要LLM API(OpenAI / Anthropic / Google等)を制作期間中、自由に使用可。
無料
参加費
参加費は無料です。交通費・宿泊費は自己負担となります。
Evaluation Criteria
以下5項目を総合的に評価します。
LLM API使用可 / AIツール自由 / 言語・フレームワーク自由
Judge
AI業界でトップクラスの実績を持つ専門家 3名 が、独立した立場で作品を評価します。
審査員は独立した立場で評価します。協賛企業・主催側の意向に左右されることはありません。
Schedule
Day1(8/9)と発表日(8/16)は会場参加が必須、中間期間はオンライン制作です。
2026.8.9 (SUN)
課題発表 / 当日チーム結成 / 制作開始
会場:未定
8.10 — 8.15 (MON — SAT)
Slackでチーム制作。協賛企業メンターが技術相談・質問対応で伴走します。
8.12 (WED) 21:00 — 22:00
1時間のライト報告会。参加は任意です。
2026.8.16 (SUN)
全チームピッチ / 上位5チーム本選ピッチ / 表彰式 / アフターパーティー
会場:[発表日会場名]
Outline
はい、個人応募が可能です。Day1の冒頭でチームビルディングタイムがあり、その場でチームを組めます。1人で挑戦して当日仲間と出会うのが、本イベントの定番ルートです。
はい。技術力以外にビジネス価値・プレゼンテーション・チームワーク・独自性も総合的に評価対象となるため、マーケター・事業企画・AI推進担当の方がエンジニアと組んで強いチームを作るケースが多くあります。
Day1は任意参加です。発表日(8/16)は最終ピッチへの参加が必須となります。
チームによりますが、平均10〜20時間程度で形になる設計です。本業・学業と並行できるよう、中間期間中の必須拘束時間はオンライン中間報告会(任意・1時間)のみとしています。
制作物の著作権は参加チームに帰属します。詳細は応募時の規約をご確認ください。
ハッカソン参加者は、Day1と発表日は会場での現地参加が原則です。中間期間はオンライン制作となります。
申し訳ございませんが、交通費・宿泊費は自己負担となります。
先着100名で受付し、定員に達した時点で締め切ります。応募状況により主催側で選考を行う場合がございます。お早めにご応募ください。
For Viewers
参加できないけど、未来のAIプロダクトが生まれる瞬間は見たい ── そんなあなたへ。
2026.8.16(日) 9:30〜15:30 ピッチ・表彰式を観覧可能。
Organizer
Organizer
AIHACK運営事務局
AI HACKATHON 2026 を主催・運営する団体です。
Apply Now
所要時間は約1分。個人でも、チームでも、当日チーム結成でもOKです。
先着100名限定
無料で応募する応募締切: 2026年7月下旬 23:59 予定 / 先着100名(定員到達で締切)